◆大縄跳び大会
・毎年恒例の大縄跳び大会が本日3時間目に行われました。
・なわ一本での全身運動ですが、運動面で多くの効果があります。気持ちの面でも「集中できる!」「やったらできた!」などのプラスがあります。かんたんに言えば「やることに意味がある」です。今日は、これまでの練習の成果を全校児童が全力で表現しました。
1年生…くるくる回るなわを上手にピョン♪
中学年では自分たちでお互いにアドバイス!
高学年は動きに技ありリズムあり経験あり♪
・全学年が終わって得点集計(跳んだ回数の合計)がおわるまではデモンストレーション♪です。優れた個人技に「おぉ~」「わぁ~」「スゴイ!」などの歓声があがります!
二重跳び、後ろ二重跳び、三重跳び…スゴイ!
ダブルダッチ(縄2本)の技もスゴイ~!!
なんと、ダブルダッチの中で二重跳び!!
わぁ~、スゴイ、スゴイ、え~~!!!
・いよいよ結果発表…今回は、優勝、白組です!おめでとう!…もちろん赤組も全力で頑張りました。どちらのチームもどの学年も、みんなとてもよく頑張りましたね。お疲れ様!!
・勝ち負けや跳んだ回数も大事ですが、これまで「チャレンジしたこと」「声をかけあったこと」「できた時の喜び」…そういう宝物をしっかり心にもって次に向かって進もうね、八橋の子ども達!!